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映画ほにゃらら

[映画:ダイバージェント] 自分の信じる道を。

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16歳を迎えた時

自分の意志で自分の運命を決めろと言われたら

皆さんは決められますか?

僕は今20歳ですが、

今までそうはしてこなかったよ笑

今回はそんなSFアクション

ダイバージェント

のレビューをしようと思う。

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作品レビュー

評価☆3.6/5

あらすじ

16歳を迎えた人々は、

「勇敢」「無欲」「平和」「高潔」「博学」

の5つのコミュニティのどれかに属さなければいけません。

「家族よりも自分の選んだコミュニティ」

という考えが浸透するほど大きな選択となります。

この話は、そのどれにも属さない

異端者(ダイバージェント)

の主人公の生き方を書いた物語。

共感ポイント

この話は~笑

SFとしての設定観点なら、

あまりストーリーにはひねりは感じなかったかなw

でも逆にすんなり自分と比較できて、

”SFだけど親しみやすい”って印象を受けた。

評価したのは、

主人公の成長に共感しながら話を進めていけた点。

やっぱり、「自分で選択する」って行為は僕等にとっても勇気がいる事で

その勇気を出した先に待ってるイベントがとても楽しそうで、

やりたい道を進む。って大事なんだなぁって気付いた!

フォーとトリスの関係とか、パルクールの描写とか、

とても楽しそうに書かれている。

生き生きしていて、元気を貰える。

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まとめ

自分のやりたい事に流される感じは

とても生き生きしているという事

やりたい事に積極的に行動していきたいと思った。

続編NEO、FINALにも期待である。

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